Piece to Peaceはオムニピース(OmniPeace)、FEED、リブグリーン(LIV GRN)といった海外のアパレル・バッグブランドの総代理店として活動しています。

OmniPeace FEED LIV GRNを扱っているセレクトショップ|PIECE TO PEACE

OmniPeaceの、商品全体の売上の一部をNPOに寄付し、アフリカに毎年1つの小学校を建てていくという趣旨に 多くの日本の著名人も賛同し、続々とメッセージを頂いています。
※OmniPeaceのTシャツを着た画像やメッセージも、ご本人、マネジメント事務所の許可を得て掲載おります。
海外のサッカー選手やハリウッド俳優等の著名人の画像、メッセージはこちら
―1キロ先のフードキャンプに向かい、立って歩くことも出来ずに地べたを這う子ども。
そしてそのすぐ後ろには、着実に迫りくる子どもの死を、静かに待ち受けるハゲタカの姿。

――1994年にピュリッツァー賞を受賞した、ケビン・カーターのこの写真に強烈な衝撃を受けた一人として、 この度のアンバサダー就任を大変貴重な機会と受け止めております。 OmniPeaceの日本における普及活動とその重要性を、深い意味を持って皆様にお伝えしていけるよう、 そしてファッションを通じた“社会貢献”の窓口が、もっともっと開かれたものとなるよう、積極的に情報を発信して参ります。 世界のどこかで今この瞬間に起こっている、誕生の喜びと、失われる命を想って…。

とよた 真帆

蛯原 友里
―大好きなFashionを楽しみながらアフリカの飢餓撲滅や女性問題解決など地球貢献ができるってなんて素晴しいんだろう♥と思い早速参加っ!新しいオシャレで待っていてくれる人たちへ。 小さな幸せをいっぱい運んで大きな幸せに変えていけたらいいなぁ〜♥

川村 ひかる

乙黒 えり
―物が溢れかえっている日本の裏側アフリカでは食べるものさえなくて困っている人たちがいる。ほんの少しの手助けで助かるはずの人、幼い子供たちもたくさんいます。少しでも貧困をなくすためにできることを着実にやっていきたいと思っています。ファッションを通じてチャリティーのメッセージを伝えるというのも素敵な考えですね!

川村 ゆきえ
―アフリカの問題、とくに子供のワクチンの問題や教育については、興味はありましたが、実際身近に感じることが少なかったので、このように私が着ることによって少しでも協力できたら嬉しいです。これからももっと知って私にできることを探していけたらと思っています。色も気に入っていて、着やすいのでお気に入りです☆

小林 里香
―ファンションを通じて、メッセージを伝えられるというのは、とても良いことですね。恵まれた環境に感謝して、誰かのために手助けになれればと思います。普段着にも着れる気ごこちのいいTシャツです!

弥香(mica)
―元々興味をもっていたのでこの様なチャリティーに参加できてうれしいです。自分が働く事で一生懸命になりすぎてるなか、誰かの為になにかをする事も大事ですね。国境をこえて。

木口 亜矢
―私は子供が好きなので、アフリカの小学校にいって子供たちとふれあうことが夢です。一人でも多くの子供が健康で、教育が受けられて、幸せな生活ができますように、願っています。

青山 真治(映画監督)

渋谷 謙太郎(air)

石川 雄洋(横浜ベイスターズ)
―僕たち一人ひとりの力はちっぽけでも、みんなが一緒に行動することによって 少しでも多くアフリカ飢餓問題チャリティーに協力できたらと思います。 Tシャツも生地がよくとても着やすいので気に入ってます。

村田 修一(横浜ベイスターズ)
―自分自身も個人的にアフリカの野球少年達へのボランティア活動を行っている為、 また違った形でアフリカの方々への支援ができて嬉しく思います。 この様な活動が広がる事を願っております。

大西 宏明 (福岡ソフトバンクホークス)
―チャリティー活動で僕にできることがあればぜひ協力したいと思いました。 ファッションを通じてチャリティ活動を広めようというコンセプトも素敵だと思います。 アフリカの問題が少しでも解決されることを願っています。

西村 晃一(WINDS)

菅山 かおる(WINDS)

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